長さ390m,高さ173m、幅1.5mの日本一の人道吊橋。 橋の上からは、「日本の滝百選」に選ばれた震動の滝をはじめ、九酔渓、鳴子川渓谷の雄大な景色が満喫できます。 橋の幅員は1.5メートルで車椅子同士も離合可能です。
そこで、一番「疑問」が生まれるのが「どうやって造ったの」です。 橋を渡る人たちが、よく口にする言葉です。
橋が出来るまでをスライドで紹介していきます。
建設コンサルタント/ 協同エンジニアリング株式会社(大分市) http://www.kyodo-cec.co.jp/